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Security Scorecard

日本の代表的な日経225社のセキュリティスコアから考察する「サプライチェーン リスク マネジメント」

オンライン セミナーの録画ビデオ

昨今、新聞やその他メディアでも、「サプライチェーン リスク マネジメント」という単語をよく目にするようになりました。
ただ、実際に、その取り組みを加速させている企業はあまり多くないのではないでしょうか。

本セミナーでは、日本の代表的な日経225社のセキュリティスコアの現状を紹介し、改めて、「サプライチェーン リスク マネジメント」の必要性とその具体的な実装方法の一例について紹介します。

セキュリティ リスク レイティングとは?

セキュリティ リスク レイティングは、企業のサイバーセキュリティの総合的なパフォーマンスを客観的なデータに基づいて定量的に評価するもので、世界共通の評価基準であるA〜D/F及び100点満点で表示されます。

F評価の企業は、A評価の企業より、重大なデータ漏えいが発生する確率が7.7倍高くなることが確認されています。

SecurityScorecardについて

SecurityScorecardは、2013年に設立されたセキュリティ リスク レイティングの世界的リーディング カンパニーです。1,200万以上の組織を継続的に評価している特許取得済みのレイティング技術は17,000以上の組織で、自社のリスクマネジメント、サプライチェーン リスク マネジメント、経営陣向けのレポート、サイバー デュー デリジェンス、またサイバー保険の料率算定などに活用されています。

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